クレンジングしないのは逆効果。しないときの6つの症状とは?

クレンジングしないのは逆効果。しないときの6つの症状とは?

クレンジングはお肌への刺激が強いから、
クレンジングしない方が良いのでは。

 

そんな風に思ってしまいます。

 

しかしこれはとんでもない間違いです。

 

クレンジングをやめるのは逆効果です。

 

クレンジングしないとどうなるのか
6つの症状を紹介します。

 

またクレンジングでしてはいけない、
4つのNG行動も紹介します。

 

クレンジングしないのは逆効果。しないときの6つの症状とは?

 

クレンジングしないのも逆効果。6つの症状

もしクレンジングをやめてしまうとどうなるのか?

 

やめたときの6つの症状を紹介します。

 

くすんでくる

クレンジングせずに寝ると、
皮脂やメイクは毛穴に詰まります。

 

少しずつ詰まると
気づかないかも知れませんが、
お肌は次第にくすんできます。

 

黒ずんできて透明感も、
ツヤも失います。

 

 

毛穴が目立つようになる

毛穴に皮脂、メイクなどが詰まると、
毛穴が黒ずんだり、開いたりして
毛穴が目立つようになります。

 

毛穴につまるのは、
皮脂、メイクだけではなく、
クレンジングなども詰まります。

 

しっかりすすげてない場合や、
しっかり落ちないクレンジングを使っていると、
毛穴に残り、毛穴が目立つようになります。

 

 

角栓になる

しっかりクレンジングしないで寝る事で、
皮脂やメイクは毛穴に詰まります。

 

その皮脂汚れは空気に触れる事で酸化して、
角栓になり、黒くなります。

 

古い表皮(アカ)は自然に剥がれるので、
しっかり洗顔しないと行けません。

 

 

いちご鼻になる

皮脂が毛穴に詰まり酸化する事で、
角栓になり、黒くなると書きました。

 

これが鼻の毛穴に出来るとどうなるでしょうか。

 

鼻の毛穴が目立つようになります。

 

いわゆる、いちご鼻と言う現象です。

 

 

ニキビになる

皮脂を洗い流さずにいると
雑菌が繁殖しやすくなります。

 

それがニキビの原因にもなります。

 

ニキビはなりやすい人、
なりにくい人がいますが、
特に脂分の多い物を食べることで
ニキビになりやすくなります。

 

良くチョコレートを食べると
ニキビになると言われます。

 

チョコレートや肉など脂分が
多い食品を摂ることで、
汗と共に顔の皮脂腺から脂が出てきて、
それがアクネ菌のエサになります。

 

 

老化

クレンジングしないで寝ると言う事は、
顔の表面をずっとメイクで覆っている状態です。

 

よく1日メイクを落とさないと
3歳ふけると言われます。

 

クレンジングしないで寝ると、
肌年齢はどんどん悪くなっていきます。

 

続けていると年齢より年上に見られます。

 

 

 

クレンジングするときの4つのNG行動

「汚れが落ちれば
クレンジングはどんなやり方でもOK」

 

そんな風に考えるのも良くありません。

 

クレンジングは汚れを落とせば
良いという物ではありません。

 

そこにはやってはいけないNG行動があります。

 

その4つのNG行動を紹介します。

 

 

ゴシゴシこするは逆効果

ゴシゴシこするのは逆効果です。

 

ゴシゴシこすらないと汚れが落ちない
クレンジングを使っていると、
皮膚を傷つけます。

 

皮膚を傷つけることで、
バリア機能が低下して、
敏感肌になります。

 

傷つけることで皮膚の老化を早めます。

 

 

何度も洗顔するのも逆効果

汚れが取れないからといって
何度もクレンジングするのは
逆効果です。

 

必要な脂分を奪い、
乾燥肌になります。

 

また何度もこすっていると、
それだけお肌の老化を早めます。

 

 

W洗顔も逆効果

クレンジングの後は洗顔料で洗顔します。

 

いわゆるW洗顔です。

 

このW洗顔も良くありません。

 

W洗顔と言う事は2回洗う事ですから、
それだけお肌の必要な皮脂を奪い、
乾燥肌になり、
水分も蒸発し、つっぱります。

 

何度も皮膚をゴシゴシこする事にもなり、
お肌を傷つけています。

 

つまりW洗顔していると、
お肌を傷つけていることになり、
乾燥肌、敏感肌になりやすくなります。

 

脂性の人は混合肌になります。

 

 

合成界面活性剤配合のクレンジング

今までとは逆に洗浄力がクレンジングについて触れておきます。

 

クレンジング剤にはよく
界面活性剤を含んでいます。

 

この界面活性剤は、お肌に良くありません。

 

メイクやクレンジングの油を洗い流すためには
界面活性剤が必要です。

 

そのためほとんどのクレンジングには、
界面活性剤が配合されています。

 

 

では合成界面活性剤で洗顔しているとどうなるのでしょうか?

 

その症状を幾つか紹介します。

 

・お肌の油脂を奪う

 

・角質にダメージを与える

 

・バリア機能が弱める

 

・お肌の水分が蒸発しやすくする

 

など界面活性剤は、
お肌への刺激が強く、
お肌によくありません。

 

 

 

クレンジング選びどうすれば良い?

クレンジング剤は刺激が強いので、
クレンジング選びは重要です。

 

また刺激が強いから洗わないのは逆効果です。

 

くすみ、角栓、毛穴の開きなどの原因になります。

 

逆に刺激の弱いクレンジングは、
洗浄力が弱いです。

 

洗浄力が弱いクレンジングで、
ゴシゴシこすったり、
何度も洗顔するのは、
お肌に良くありません。

 

「ではどうすれば良いの?」

 

となります。

 

ほとんどのクレンジング剤には、
界面活性剤が配合されていて、
刺激が強いです。

 

しかし界面活性剤など刺激の強い成分を排除し、
洗浄力の高いクレンジングがあります。

 

それがリダーマラボのモイストゲルクレンジングです。

 

 

 

30秒で落とすクレンジング

リダーマラボのモイストゲルクレンジングは、
こんにゃくスクラブが
汚れを吸着してくれるので、
こすらなくて良いのです。

 

しかも30秒とスピーディーです。

 

ファンデーション、日焼け止め、皮脂汚れ、
マスカラ、アイライン、ドーラン、口紅など
全てこれ1本で取ってくれます。

 

短時間なので、まつエクしていても大丈夫。

 

メイク落とし+洗顔+毛穴の汚れが、
これ1本でできます。

 

W洗顔不要で、毛穴の汚れ、
角栓まで取ってくれます。

 

界面活性剤など入って居ず、
6つの無添加で、弱酸性で低刺激です。

 

しかも99.3%が美容液成分なので、
まるで美容液で洗うような潤い実感。

 

つっぱるどころか、しっとり潤います。

 

エイジングケア成分42種配合されていて、
ハリ、透明感アップ。

 

手が濡れていてもOKなので、
お風呂場で使うことも出来ます。

 

至れり尽くせりのクレンジングです。

 

それがリダーマラボのモイストゲルクレンジングです。

 

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まとめ

クレンジング剤は刺激が強いので、
洗わないのは逆効果です。

 

くすみ、角栓、毛穴の開きなどの原因になります。

 

また刺激が弱く、
洗浄力の低いクレンジングで、
ゴシゴシこすったり、
何度も洗顔するのも良くありません。

 

そこで界面活性剤など配合されて無く
低刺激なのに、洗浄力が高い
リダーマラボのモイストゲルクレンジングがお勧めです。

 

30秒とスピーディーです。

 

今なら半額、送料無料、
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