クレンジングをやめる、やめた人続出。お肌に良くないのは使わない。

クレンジングをやめる、やめた人続出。お肌に良くないのは使わない。

「クレンジング、やめる」

 

「クレンジング、いらない」

 

「洗顔しない」

 

と言う人が一部では増えています。

 

なぜクレンジング、いらないのか?

 

それはクレンジングがお肌に良くないからです。

 

ではなぜクレンジングはお肌に良くないのでしょうか?

 

クレンジングがお肌に良くない4の理由を紹介します。

 

そしてクレンジングをやめても良いのか?

 

それについても詳しく説明します。

クレンジングをやめる、やめた人続出。お肌に良くないのは使わない。

 

クレンジングの何が悪い

クレンジングには2種類あります。

 

洗浄力が強いが、
お肌に刺激が強いもの。

 

また逆に洗浄力は弱いが、
お肌の刺激が弱いもの。

 

どっちのクレンジングが良いと思いますか?

 

答えは、これどっちも良くありません。

 

「ではどうすれば良いの?」

 

となりますが、その前に、
この2種類のクレンジングが良くない
4つの理由を紹介します。

 

 

ゴシゴシこすると敏感肌になる

汚れが落ちないクレンジングを使っていると、
ゴシゴシこすってしまいます。

 

ゴシゴシこすっていると、
皮膚を傷つけます。

 

皮膚を傷つけ敏感肌になります。

 

傷つけることで皮膚の老化を早めます。

 

 

何度も洗顔すると乾燥肌になる

汚れが落ちないクレンジングを使っていると、
何度も洗顔する事になります。

 

そこで必要な脂分を奪い、
乾燥肌になります。

 

また何度もこすっていると、
それだけお肌の老化を早めます。

 

 

W洗顔は乾燥肌、敏感肌になる

一般的なクレンジングはW洗顔しないといけません。

 

これは何度も洗顔しているのと同じです。

 

2回洗うのですから、
それだけお肌の必要な皮脂を奪い、
乾燥肌になり、
水分も蒸発し、つっぱります。

 

何度も皮膚をゴシゴシこする事にもなり、
お肌を傷つけています。

 

つまりW洗顔していると、
お肌を傷つけていることになり、
乾燥肌、敏感肌になりやすくなります。

 

脂性の人は混合肌になります。

 

 

合成界面活性剤が悪い

今までとは逆に洗浄力が強いが、
お肌に刺激が強いクレンジングについて紹介します。

 

クレンジング剤にはよく
界面活性剤を含んでいます。

 

この界面活性剤は、お肌に良くありません。

 

合成界面活性剤は色々な種類がありますが、
簡単に言えば水と油を混ぜるために使われています。

 

ですので油と酢を混ぜて作られる
ドレッシングなどにも使われています。

 

よくないのは合成界面活性剤です。

 

では合成界面活性剤で洗顔しているとどうなるのでしょうか?

 

その症状を幾つか紹介します。

 

・お肌の油脂を奪う

 

・角質にダメージを与える

 

・バリア機能が弱める

 

・お肌の水分が蒸発しやすくする

 

など界面活性剤は、
お肌への刺激が強く、
お肌によくありません。

 

 

 

クレンジングを使わないとどうなる?

では逆にクレンジングを
使わないとどうなるのでしょうか?

 

クレンジング、洗顔しないときの
6つの悪影響を紹介します。

 

くすんでくる

クレンジングせずに寝ると、
皮脂やメイクは毛穴に詰まります。

 

少しずつ詰まると
気づかないかも知れませんが、
お肌は次第にくすんできます。

 

黒ずんできて、
若かった頃のような透明感も、
ツヤも失います。

 

 

毛穴が目立つようになる

毛穴に皮脂、メイクなどが詰まると、
毛穴が黒ずんだり、開いたりして
毛穴が目立つようになります。

 

毛穴につまるのは、
皮脂、メイクだけではなく、
クレンジングなども詰まります。

 

しっかりすすげてない場合や、
しっかり落ちないクレンジングを使っていると、
毛穴に残り、毛穴が目立つようになります。

 

 

 

角栓になる

しっかりクレンジングしないで寝る事で、
皮脂やメイクは毛穴に詰まります。

 

その皮脂汚れは空気に触れる事で酸化して、
角栓になり、黒くなります。

 

 

いちご鼻になる

皮脂が毛穴に詰まり酸化する事で、
角栓になり、黒くなると書きました。

 

これが鼻の毛穴に出来るとどうなるでしょうか。

 

鼻の毛穴が目立つようになります。

 

いわゆる、いちご鼻と言う現象です。

 

 

ニキビになる

皮脂を洗い流さずにいると
雑菌が繁殖しやすくなります。

 

それがニキビの原因にもなります。

 

ニキビはなりやすい人、
なりにくい人がいますが、
特に脂分の多い物を食べることで
ニキビになりやすくなります。

 

良くチョコレートを食べると
ニキビになると言われます。

 

チョコレートや肉など脂分が
多い食品を摂ることで、
汗と共に顔の皮脂腺から脂が出てきて、
それがアクネ菌のエサになります。

 

しっかり洗い流さないと行けません。

 

 

老化

クレンジングしないで寝ると言う事は、
顔の表面をずっとメイクで覆っている状態です。

 

よく1日メイクを落とさないと
3歳ふけると言われます。

 

クレンジングしないで寝ると、
肌年齢はどんどん悪くなっていきます。

 

続けていると年齢より年上に見られます。

 

 

 

どんなクレンジングが良い?

クレンジングいらないと言っても、
クレンジングをやめるとメイクは落とせません。

 

汚れが良く落ちるクレンジングは、
合成界面活性剤が入っているのでお肌に悪いです。

 

ですので合成界面活性剤が
入っているクレンジングは使わないで下さい。

 

汚れが良く落ちにくいクレンジングは、
ゴシゴシこすったり、
何度も洗うので、
お肌に悪いです。

 

ですので汚れが落ちにくいクレンジングも使わないで下さい。

 

どちらもお肌に良くありません。

 

 

 

「ではどんなクレンジングを使えば良いの?」

 

となりますよね。

 

そこで使って欲しいクレンジングとは?

 

洗浄力が強く、お肌に優しいクレンジングです。

 

合成界面活性剤など、
お肌に悪い成分が入っていない
クレンジングが良いです。

 

着色料、合成香料、鉱物油、石油系界面活性剤、
エタノール、パラベン、紫外線吸着剤が
配合されていないのが良いです。

 

W洗顔必要なしのが良いです。

 

更に毛穴の汚れも取ってるクレンジングが良いです。

 

30秒ほどで汚れを取ってくれるクレンジングが良いです。

 

更に敏感肌でも大丈夫、
濡れ手でも大丈夫ならなお良いです。

 

「そんなのあるの?」

 

と言われるかもしれませんがあります。

 

それがリダーマラボのモイストゲルクレンジングです。

 

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リダーマラボのモイストゲルクレンジングは、
こんにゃくスクラブが汚れを
吸着してくれるので
こすらなくていいです。

 

30秒クルクルするだけで、
メイクの汚れ、
水溶性の汚れ、
毛穴の汚れまで取ってくれます。

 

毛穴の汚れまで取ってくれるので、
くすみ、いちご鼻にも良いです。

 

このこんにゃくスクラブは、
赤ちゃんのスポンジなどに
使われている成分で
お肌に優しいです。

 

ですので敏感肌でも大丈夫。

 

濡れ手でもOK。

 

マツエクしていても使えます。

 

しかも美容液成分99.3%で、
洗い上がりはつっぱりません。

 

洗った後は、しっとり、もちもちです。

 

 

 

まとめ

「クレンジング、やめる」

 

と言ってもクレンジングをやめる訳にはいきません。

 

洗浄力が強いが、
お肌に刺激が強いもの。

 

また逆に洗浄力は弱いが、
お肌の刺激が弱いもの。

 

どっちのクレンジングも良くありません。

 

だからと言って洗顔しないと、
くすみ、角栓、ニキビなどの原因になり、
老化を早めます。

 

合成界面活性剤など、
入っていないクレンジングがあります。

 

こんにゃくスクラブが汚れを
吸着してくれるので
こすらなくていいです。

 

30秒スピーディーです。

 

しかも美容液成分99.3%で、
洗い上がりはつっぱりません。

 

それがリダーマラボのモイストゲルクレンジングです。

 

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